女性に優しい韓国(去年の事件)
— 崔碩栄 (@Che_SYoung) 2018年9月24日
①前途有望な男性詩人A氏
②女弟子がAからレイプされたと告白
③Aが潔白主張も社会的バッシング
④MeToo運動の圧力で書店から全詩集撤退
⑤詩人自殺未遂
⑥女が「MeTooのノリで嘘ついた」と告白、謝罪
⑦詩人が女を訴える
⑧嘘吐き女の処罰→起訴猶予&罰金3万円😰
「野党自由韓国党のShim Jae-chul議員が文在寅大統領の海外歴訪に随行した側近たちが政府の公金を複数回カラオケバーで使ったことを暴露すると、非公開情報閲覧容疑でShim Jae-chul議員の事務所に検察の強制捜査が入った」 文政権はやることが益々北のお友達に似てきましたなhttps://t.co/RnDJ1rXo6V
— H.S. Kim (@xcvbnm67890) 2018年9月22日
朴裕河教授の『帝国の慰安婦』
— 崔碩栄 (@Che_SYoung) 2018年8月28日
慰安婦関連団体、日韓の左派からバッシングを受け、現在も名誉毀損で裁判中。
起訴した検察側の主張を見て唖然。
- 証言を真実として受け入れなかった
- 少女像を侮辱した
言葉が出ない。他に30以上の起訴理由があるが、これが民主国家の裁判とは思えない。 pic.twitter.com/dztNQT6NhI
目を疑う、信じられないニュース。韓国もここまで来たか。
— Hyang (@baglekang) 2018年9月14日
この国で暮らす自信がなくなってきた…。
『保守派のYouTube人気放送が気に食わず、放送法で規制しようと動き出した与党』
地上波に続き、YouTube放送にまでクツワを… pic.twitter.com/sERr4Hu3VU
閑話休題。今日のインタビューも面白かった。やはり、90年代初頭の国連等に対する慰安婦問題の提起が大きくなった理由は、当時のヨーロッパを中心とした地域の戦時性暴力に関わる議論を念頭に置かないとわからない。慰安婦問題はその議論の中に上手く、しかもかなり偶然に「嵌った」と言える。
— Kan Kimura (on DL) (@kankimura) 2018年9月14日
【悲報】韓国の大学教授、授業中に「慰安婦にもその気があったからついて行ったんだ」と発言し、学校をクビになり、昨日名誉毀損で懲役6ヶ月の有罪判決を受け拘束される。
— 崔碩栄 (@Che_SYoung) 2018年9月18日
(韓国語ニュース) https://t.co/4GDBFZvBzU
不適切な発言とはいえ、授業中の話で懲役はおかしいと思う。😞
http://www.nhk.or.jp/bs-blog/2000/305134.html
9/15(土)BS1スペシャル「脱北者の終らない旅〜南北融和ムードの中で〜」は前編・後編2部の構成で、濃い内容の放送であった。「南北融和」ムードの演出で、脱北者にとって韓国は極めて住みにくい環境になって来ていることを、支援団体事務局長、脱北者らの証言によって伝えている。政治漫画を描いて来た漫画家は経済的にも追い込まれて、ドイツに向かう。
だいたい本来政治体制が根本的に異なるはずの韓国と北朝鮮が統一など、あり得ないところである。あるとすれば、韓国の北朝鮮化の道であろう。わが東京新聞なんぞは、スポーツ大会での南北合同チーム結成を報道してはしゃいでいる印象である。番組で、国連機関の人権論議および対策の杜撰さを改めて知らされたのも有意義であった。










