2023-11-01から1ヶ月間の記事一覧

らーめん鈴木さんのオマール海老と赤海老の塩らー麺は美味しかった

オマール海老と赤海老の塩らーめん1150円今月限定なので今日までになります! よろしくおねがいします☺#魚骨らーめん鈴木さん #25時半ラストオーダー pic.twitter.com/PdEc1khYXT — 鈴木さんらーめん (@SuzukisanRamen) 2023年11月30日 11/16(木)船橋の霊…

名優鈴木瑞穂の逝去を悼む

訃報 鈴木瑞穂(団友) pic.twitter.com/He8WTOB3ce — 劇団銅鑼 (@gekidandora) 2023年11月28日 名脇役俳優の鈴木瑞穂出演のドラマや舞台はそれなりに観ているはずであるが、滝沢修と勘違いしていたり、記憶が曖昧となっている。 とりあえず代表的なものとし…

ピエール・オーディ演出、大野和士指揮の『シモン・ボッカネグラ』(11/21 新国立劇場オペラパレス)は今年最高の観劇

ジュゼッペ・ヴェルディの作曲で、原作はスペインの劇作家アントニオ・ガルシア=グティエレス。戯曲題名は『シモン・ボカネグラ(Bocanegra)』で、c が一つ。 第2幕のロベルト・フロンターリ(シモン:バリトン)、イリーナ・ルング(アメーリア実はシモ…

『室生犀星研究』第46輯発刊(室生犀星学会)

室生犀星学会の機関誌『室生犀星研究』第46輯が発刊された。巻頭論文、森晴雄氏の「鮠(はや)の子」は「“再生の願い”と“老年の哀憐(あいれん)”」との副題が付いている。この作品は、『はるあはれ』(S37年 中央公論社)に収録されていて、高校生のころ読…

今年のボージョレ・ヌーボーは

今年のわがボージョレ・ヌーボーは、イオンネットスーパーで購入した、カーヴ・デュ・シャトー・デ・ロージュ ボージョレ・ ヴィラージュ・ヌーヴォー ノンフィルター ハーフ【赤/ミディアムボディ】 375ml。 vinica.me

沢尻エリカのブランチ・デュボアは期待大:テネシー・ウィリアムズ作『欲望という名の電車』(2024年2月 新国立劇場)

streetcarnameddesire.jp テネシー・ウィリアムズ作『欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)』の舞台は、二つほど見ている。どちらも、主人公ブランチ・デュボア役の女優が頗(すこぶ)る美形ではまっていて、脇役陣も充実し愉しかった記憶がある…

C.P.テイラー作『Good(善き人)』はハワード・デービス演出の舞台(1984年 サンシャイン劇場)を観ている

#ntlive『#善き人』#シネリーブル神戸 11/10(木)終了お見逃しなく#シネリーブル池袋 & #アップリンク京都 今週末も続映決定https://t.co/OgnOHJYnApネットでも売切れ中だったパンフ再入荷しましたこちらからhttps://t.co/qoE08iCsPh pic.twitter.com/2n9c9kj…

今年最後の観劇:ヴェルディ作曲『シモン・ボッカネグラ』(11/21 新国立劇場オペラハウス)

そして『#シモン・ボッカネグラ』ゲネプロではまたもサプライズ!カーテンコールに #大野和士 芸術監督が登場すると、#東京フィル の「Happy Birthday」の演奏が✨迫真の熱演で魅了したロベルト・フロンターリの誕生日を、客席の皆様と出演者全員の大合唱でお…

大塚ひかり「嫉妬と階級の『源氏物語』」(新潮選書)を読む(1)

『源氏物語』は嫉妬に貫かれた「大河ドラマ」という「はじめに」を読むと、もうこの本の魅力がわかろうというもの。2017年から刊行された新校注岩波文庫『源氏物語』も、連れ合いの看護で中断したまま今日に至ってしまったが、来年の紫式部(吉高由里子)を…

阪神は強く、オリックスは潔く温かい

#中嶋監督 自ら #岡田監督 の元へ駆け寄りガッチリ握手し、お互いの健闘を讃え合ったこういうスポーツマンシップは素敵やね#日本シリーズ #阪神タイガース #オリックスバファローズ #阪神日本一 #ビールかけ #平田ヘッド #優勝特番pic.twitter.com/GbmW7icQD…

「森谷真理ソプラノ・リサイタルVol.2」(10/31 銀座・王子ホール)を聴く

期待に違わぬ、圧倒されるリサイタルでした。予習して臨んだのですが、どれがどれだかわからなくなりました。ただ森谷真理さまの声の変幻自在だけに魅了されます。山田武彦さんのインテルメッツォも鮮やかで、心地よかったです。 — 渡辺勉 (@bentsudanuma) 2…

11月の花火

夏日にカミナリかと思ったら花火大会な海浜幕張w pic.twitter.com/Anlzy0X09v — Gingerman (@gingermanjapan) 2023年11月3日 船橋市の拙宅まで音が聞こえてきた。