2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

2026年は世界動乱の年か (その2)

【中国問題】 ビワグレープ 18 タイムメディア中南海は陥落した!第82集団軍の戦車が北京の中心部に進入し、習近平は跡形もなく消え去り、その消息は不明だ!速報です!この放送局は軍からのリーク情報を受け取りました。… https://t.co/peXN0x7nAB — hiro m…

2026年は世界動乱の年か

「張又侠のクーデター未遂で逮捕、京西賓館で銃撃戦があった:」友人が1月19日に私へ連絡してきて、「張又侠が逮捕された。中共で大きなことが起きた可能性がある」と言っていた。だが私はオタワで会議中で、本当に忙しく、綿密に考える時間がなく、発信しな…

オールドメディア(新聞・テレビ・週刊誌など)と中国支配

【全力で高市解散批判】《TBS「年寄り洗脳」番組》 『ひるおび』毎日新聞論説委員 佐藤千矢子『解散する理由になるのか?』政治ジャーナリストの田崎史郎『総理継続をなんで国民に問うの?』ジャーナリストの大谷昭宏『ものすごく勘違いしている選挙』グチャグ…

東京バレエ団公演、金森穣演出・振付の『かぐや姫』は、『上野水香オン・ステージ』とともに、東バこの春期待の舞台!

thetokyoballet.com simmel20.hatenablog.com{ simmel20.hatenablog.com

大昔のジャズのドラム合戦を思い出す:高市&李(イ)日韓ドラムセッション

高市流、通じる外交が証明された瞬間。前例なしの「ドラム外交」が奏功日韓首脳会談後、高市首相が仕掛けた完全サプライズ。言葉より先に叩いたのは、計算されたリズム李大統領も即応、会場の空気は一変。硬直しがちな日韓外交に、理屈ではなく“体感”で風穴…

初雪の正月

キンキャラ(金伽羅) 山茶花(立寒椿)

イラン・イスラム共和国はいつ崩壊するのか?

こんな若い少女たちが、自由を求めて命がけの闘いに身を投じている。私たち大人がすべきは、後押しすることではない!ヒジャブを外し、抵抗運動に参加しただけで殺されるリスクを背負いながら、彼女たちは勇敢に立ち上がっている。 日本のクソフェミども、…

ピエトロ・マスカーニ作曲『カヴァレリア・ルスティカーナ』競演:藤原歌劇団対東京二期会オペラ劇場

今年の正月の酒は、純米大吟醸・百黙future

かんぱちの刺身で百黙futureをいただく。 www.kikumasamune.co.jp 現在のこの日本酒の流通価格は17,000円台である。むろん贈答品で、昨年誕生祝いに贈られたもの。「日本酒の到達点」とのキャッチフレーズに異議はない。

イスラム革命(イラン革命)の真実の一端と映画『サイの季節』(バフマン・ゴバディ監督):再掲

イラン人からの訴え:「革命は最終局面に入った」‼️現在のイラン情勢について、「すでに革命の真っただ中にある」と断言する。… pic.twitter.com/IU68GWoi24 — Elise Vanessa (@ev0123456789) 2026年1月8日 「中東の理解者は全員が知っている。イラン政権の…

小谷野敦『反米という病・なんとなく、リベラル』(飛鳥新社)を読む :再掲

simmel20.hatenablog.com▼比較文学者・作家小谷野敦氏の『反米という病 なんとなく、リベラル』(飛鳥新社)を読んだ。昨日午前中近くの書店で購入、面白く、近年の読書ではひさしぶりに一気呵成に一日で読了。 憲法九条と安保法制、社会的リスクと原発、対…

2026年JRA最初の重賞「中山金杯」3連複5960円的中!

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東京バレエ団公演『上野水香オン・ステージ』は期待大

3月の「上野水香オン・ステージ」が最高に愉しみです。じつにひさしぶりの上野水香さまの生ステージ、興奮します。ジョルジュ・ドン、シルヴィ・ギエム、ショナ・ミルクとは違った「ボレロ」注目します。 — 渡辺勉 (@bentsudanuma) 2026年1月1日 【上演演目…