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— 船橋ケイバ (@funabashi_keiba) 2025年5月4日
『感動の、渦になれ。』
船橋ケイバ 5/5(祝・月)~5/9(金)開催🏇
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5/8 (木)は #東京湾カップ(SⅡ)#船橋ケイバ#ハートビートナイター#百田夏菜子
5/4(日)京都競馬場で開催の「天皇賞(春)」では、6=ヘデントールと13=ジャスティンパレスの一騎打ちのレースと確信し、1列目2列目に6 &13を置いて、3列目(3着候補)に多く流した。むろん今回が本当の勝負とみた8=ショウナンラプンタ(武豊)も入れてある。さて14=ビザンチンドリームが「菊花賞」で強いところを示していて、A.シュタルケJの騎乗、これは2頭のどちらかに先着するかもしれないと判断、2列目に14を、3列目に6 &13を追加した。しかし6 &13は悪くても3着内に残るだろう、と考え直し、この追加はやめて、最初の形に戻した。そして6 &13&14、6 &8 &13の3連単ボックスを別に購入。万全を期したつもりだったが、結果は6−14−8の着順。無念の今年の「天皇賞(春)」となった。
5/8(木)名古屋競馬場11R「名古屋グランプリ」はJRA・地方交流のダート重賞、応援している高知のシンメデージーが出走しているので、JRAのサンライズジパング(坂井瑠星)と2頭軸の3連単馬券を購入、シンメデージーが2着と頑張り、3着はJRAのノットゥルノ(武豊)、3連単配当3070円、2000円プラスとなった。この2000円を資金にしたのが上記「東京湾カップ」の結果である。「天皇賞(春)」のリベンジにはなったのである。2列目に1=プレミアムハンドを追加したのが大成功、これが2着に来てくれて3連単48.960円の万馬券ゲットとなった。
#名古屋グランプリ 地方最先着は2着シンメデージー(高知)。吉原寛人騎手(金沢)は「理想的な位置から勝負しに行きました。57kgで最後まで脚を使えたのは大きいです」、打越勇児調教師は「パドックで初めて馬っ気を出すところを見ましたが、馬体重も戻り、落ち着いていい状態でした」と話しました。 pic.twitter.com/1XZUaomIbJ
— 地方競馬全国協会(NAR)公式 (@nar_keiba) 2025年5月6日